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柴垣英昭氏はしがきひであきと読みます。
柴垣英昭氏は1987年に国内証券会社へ入社し、1998年退社。
様々な経験を経て、2010年に個人投資家育成事業を本格化、現在3,000名以上を指導している。

私が気に入ったのが、「塾生規則」。
資金管理とリスク管理を2条にわたって訴えていること。
これらは儲ける前に損しないという考え方。
つまりこんな式。収益>損失

そして、成功者になる最も大切なことも歌っているのです。
それは、「決してあきらめない事」
諦めたら、そこで終わり、決して成功者には成れません。

柴垣英昭氏は投資の肝として、「時間軸戦略と独自分足チャート」を作り上げています。


株式投資の株価がいつどのように上昇するのかを理解し、投資を行う。

例えば、ある銘柄に仕手筋が投資を行うと、その銘柄は上昇する。
当然、仕手筋は利益をごっそり取り、しばらくして売り抜けていきます。
仕手筋が売り抜けた後、一般投資家が気が付き、入っていく。
が、その時はすでに勝負がついているという話。

なので、チャートを見ながら投資を行うと、危ない橋を渡るという状況も考えられます。

更に更に、一番難しいと言われる「銘柄の抽出」
それをこの塾では、「門外不出の銘柄リストと4つの銘柄選定法」があり、
それらを利用して最適な銘柄を選んでいきます。

入口のところがちゃんと用意されているので、初心者でもOKかなと。

何かわからなければ、下記のサービスも利用できます。
ですので、安心して入塾できますね。
・無期限メールサポート
・場合によっては直接のSkypeを利用してサポート



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どうしても裁量取引で全然投資がはずれてばかりでうまくいかない多くの投資家が、根拠のない直感とか過去の経験だけを根拠に儲け続けることの難しさゆえに無理と判断してそれらを排除したシステムトレードでの投資にチェンジしているようなのです。
これまでに実際にあった取引情報から作り出された今の「成功するロジック」であっても、何年たっても変わらず勝利する保証はないものです。データのコンスタントな再検討は、システムトレードで稼ぐためにとにかく大事なので欠かすことができません。
いくら株をスタートしたからと言っても初心者にもかかわらず連日無理に取引をすることなんて全然ありません。取引のトレンドがひどく株の初心者が手を出してみるにしてはリスクが大きすぎる地合いが実在するのも事実ですから注意してください。